にやける

えへへ、うれしい。
ザビーネさんが、翻訳できるようにと、
わたしのことが書いてあるページデータを送ってくださいました。
えへへ、うれしい。
練習、続けよう。勉強しよう。
幸せだなー。温かいなー♪

改めて、思うわけです。
言葉は大きなツールだけれど、
たとえ、その持っている道具の種類(言語)が違っても、
それを使う人どうしに何らか通うものがあれば、
ほんの少しであるかもしれないが、理解、交流は可能なんだと。
最近、その逆をつくづく感じる経験をしました。
日本人どうしでも、どうにもかみ合わない相手もあるんだなと。
万事うまくいくということはないものですね。
一度下がった温度は上がることがないのがわたしの性分です。

そんな、気分の上下の大きいときに届いたフェリシモカタログ、
「春から始める」という触れ込みで、まあ、誘惑されまくっています。
寺島綾子さんのちいさな手まり、申し込んじゃった。
本は持っているのだけれど、なかなか手出しできずにいたんですよね。
渡りに船。
ネコに小判、豚に真珠、ちどりにキットということにならないように消費しなきゃ。
でも、プラナカンビーズ刺繍もすごーく気になるな。
こういう細かい作業、きらいじゃない。というか、好きだ。
次回カタログに掲載があるようだけど、幾らなんだろ。
ビーズを使うのって、高そうだ。
うーーーーん、働かねばいかんな。
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