1日は映画の日なので


次女と一緒に「あやしい彼女」を観てきました。
(長女はお友達と一緒に「暗殺教室」を観に行きました。)
多部ちゃんはかわいくて、どんな役でもこなしてしまうし、大好きです。
彼女が出ているものなら面白いはずと信用して、けっこう見ているかも。
この映画の多部ちゃんもやっぱりかわいい。
歌もうまいのねって知りました。
劇中に流れる昭和歌謡も、いいね、いい。母がよく口ずさんでいたっけ。
売れる歌っていうのは、やっぱり時が過ぎてもいいんだなと思いました。
そして、多部ちゃん扮するカッちゃん改めセッちゃんの昭和レトロなファッションがたまらなく素敵。
わたしの母が若い頃に購入していたスタイルブックで見たファッション。
白黒写真に写っている母が着ていたファッション。
フレアースカート、サブリナパンツ、ロールカラーのワンピース、ああ、かわいい。
サブリナパンツは下腹がぺこんとなっている若いお嬢さんでなくっちゃ似合わない…。
あぁ…かわいいものとは別れを告げねばならぬお年頃と体型だわ。
いや、体型のほうは、とうの昔にかわいいものとの決別をせざるを得なかったんだった。あぁ…。
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