懐かしのリリヤン


手が痛くなって、
泣きべそかきつつ編んだバッグ本体、
ずうーーーーっと熟成させていました。
目につく場所に置いてはいたのですが、
やっぱりエンジンがかからなくって。
でも、いつまでもほうっておけない。
家族の視線が気になりますよ・・・。

底の形が小判型なので、帽子に転用もできませんし。
持ち手を早く何とかしなくちゃ。

でも、もうかぎ針とアンダリヤの組み合わせは避けたい・・・
革の持ち手を使うのも違うような気がする・・・

ってことで、お姉ちゃんのリリヤン編み器を借りました。
これならば、どうしてもイヤになったら
お姉ちゃんにやってもらえる。ウシシ

わたしにとって編むのが大変なことには変わりがないですが、
かぎ針よりは楽な気がします。
実際にバッグとして持つ際にも、
こま編みのポコポコがない分、
痛くないかもしれない。

もうちょっとやってみることにします。

しばらく御報告がなかったら、
やっぱりアンダリヤは寝かせたんだなとご判断ください・・・
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